冷蔵庫

100年後の日本、いや世界中のヨーグルトはみんな一つの冷蔵庫に収められるんだ

カテゴリ: 日記

(本題は割と下の方にあるよ)
冷蔵庫をご覧の皆さんこんばんは。ケフィアです。
最近の自宅周りはめちゃくちゃ雨が降ったかと思いきやめちゃくちゃ晴れたりと、私は気候の落差で身体を壊すのでは…と不安になっております。つきましては近くカレー療法を行う予定です。




またここ数日、大変ショッキングなニュースが世間を騒がせております。先週日曜には国政選挙も行われたりと、世の中は常に動き続けております。

こういった話題から逃げているわけではございませんが、苦手だと思う人がいる以上、長々と自分の意見を述べて埋める事もRTする事もしません。これは自分が言う事に意義がある事に関しては発言をする場合がありますが、恐らく外部サービスを利用したワンクッションを用意する事になると思います。
また発信をする際、確証の取れていない情報を拡散し、不安を煽るわけにも行きません。こういう時こそ信ぴょう性の高いメディアや大本営発表のみに耳を傾ける事こそが、最低限の心の平穏を保つことだと思っております。それがどんなに確定に近くても、です。
慎重な扱いが求められる話題であるからこそ情報を精査し、言及には第三者であっても相応の責任を持たねばならない事を念頭に置いています。こういう所から普段の発言においても信頼が段々薄れていくと、私は皆に対してそう思っています。

一方で、情報を閲覧する側の私の感情としては、皆さんが何を呟いてもらっても問題無いです。起きた事件事故を受け止め、「もし自分の身に起きたら…」という所を入り口に考える必要があるように思うからです。
あらゆる人の、あらゆるスタンスを理解する努力をしています。感情的になるあまりオーバーな表現になる事も往々にしてある話だと理解しています。
そういった状況に対して私が独り言のように「気が滅入る、もうタイムラインを見ていられない」「誇張が過ぎる表現ばかりで嫌になるね」と言ってしまえば、その気は無くても皆様に事件事故とは関係のない所で気を悪くさせてしまいます。俺はそうなります。水を差す暇があるならミュートの設定でもしていればいい。
なんで凶悪犯の為に自分の株が下がらなきゃいけないんだ、そう思うと非常にバカらしいです。

以上より、私は有事の際には流れてくる情報を確認し、それを踏まえてひたすら思考しております。そこから行動が必要な場合は行動にも移します。諸々の制約から情報が自分の中で揃わない場合はそれこそ適当な言及および行動には移せません。
てか別に自分が考えてる事思ってる事全て共有する必要も別に無いし…。

最後にこれは自分の性格の話ですが、私は自分の持つアカウントで皆さんのマイナス感情を刺激したくありません。というか最近皆様にご迷惑をおかけしているからこそ、フォローしていて楽しいアカウント、発信を受け取ってもらえるアカウントでありたいと思って振る舞う事を指針としています。だからこそ配慮が行き届かない場合やマイナス感情の刺激が連続した場合などは反省をしております。(なお無理をしている感覚は一切なく、感情的な部分や個人事情に関しても時折呟きますが可能な限りワンクッション置くことにしています。)
だからといって建設的議論全般から目をそらす訳ではありませんが、特に自分は意見の対立をひどく恐れる傾向にあります。対立が縁の切れ目と言わんばかりです。対立意見への耐性があまりにも無いです。ここ最近だと上沼恵美子さんが結構なコメントをとある番組内で放っていたそうですが、意見への賛否は置いといてメンタリティには非常に感心しました。そしてこういうフォロワーは実際いると思いました。

そういった事から私は今後もネタ系全振りの傾向が続きますが、決して社会から逃げるつもりは無く真っ向から考えている事だけはどうかご理解ください。
また、これは俺が好きでやってるだけなので別に無理に真似してくれなくても大丈夫です。私のこういった振る舞いが皆に対して真面目な話をさせない風潮を作っているのかもしれませんが、そういった意図は一切ありません。また茶化すことで話の腰を折る意図もございません。そう思われた方が居ましたら申し訳ございません。
皆は皆が本当に伝えたい言葉を発信してください。それが私の見たいあなたのツイートです。


思ったより真剣な文章になったので途中で青汁のCMに突入させられなかった…






……さて!!!!!本題ですが、現在ブロマガから冷蔵庫に記事の移行作業を行っております。ブロマガにエクスポート機能が見当たらないのでやたら時間がかかってます。助けてください。

そんなブロマガを漁っていた時の事であった…。

「2018年を振り返る」という記事を発見しました。実は2018年1月16日から書いてたのですが、公開する動画の見直しなど色々あって公開を見送ったまま忘れてました…。忘れる前の時点で2018年7月まで書いてたので少し追記して7か月遅れで公開します。2019年を振り返る記事は1ミリも書いてないのでどうなるか未定です。


★ハンギングマン(1/7)

前々からジャガーマン的なもので何かしら便乗しようしようと思っており、
外伝ではありますがようやく乗れた形になります。(あと多分純ポロンMADも久しぶり)
ただポプテピ1話放送の5分前に投稿というタイミングはどう考えても悪かったと思います。


★妖妖妖精(1/7)

映画「君の名は。」視聴後から早速着手した作品で
作り始めたのはハンギングマンより先になります。
それよりも前に漠然と「はてなようせいで何か作りたい」と思っていたので
考えが融合しこのような作品が出来ました。あとドラム探すの地味に大変だった。


★サクレツダンダン(1/10)

ポプテピピックMADです。
別の方が呟いてたアイデアを形にしたものですが、
ゴリラダイナマイト以来久々に伸びました。感謝。猿ばっか投稿してるからなんだけど。


★はじめてのとびだし(1/11)

Twitterに先に投稿した時のファイル名は「サル太郎のおつかい」という
ひねりの無いタイトルでした。危ない所だった…。


★再現版ゼンちゃんツーちゃん「あさねぼうはいけません」(1/17)

「音楽速記」という役割で一部協力しました。(ホンットにごくわずか)
イベント当日&翌日に「大体こんな感じだったかな~」と楽譜を制作し
それを参考のひとつとして劇伴が制作されております。
関わった皆様本当にお疲れ様でした…!


★ゲゲゲのカバ太郎(1/20)

元々アイデアとして置いてたものを、6期決定を受けて急遽制作。
「眠いなぁ」の所でカバ太郎が遮断機付近を歩いているのは
少し前に投稿された再現版ゼンツーを意識しております。
余り意識してなかったのですがサムネがcv野沢雅子繋がりになってますね…
当初はカバ太郎の目を目玉おやじにするつもりでしたが上手くいかず。
というか目玉に目玉おやじ貼り付けてもサムネから鬼太郎感全然出てねえぞ!


★ゲゲゲのサル太郎(1/20)

鬼太郎でどっち作ろうか悩んだ挙句どっちも作ることにしました。
所々で皆様の名作を使わせて頂きました。感謝です!(合計4か所)
ちなみにカラオケでのハム太郎とっとこうたが結構楽しいのはマジです。


★インデアンインデアン(1/20)

『星の子ポロン手描き合作』に投稿したやつの単品です。
ポロ生でガンゴンMAD流したいからもっとガンゴンMAD増えろ!という
生主の心の声が聞こえたので、単品で投稿することにしました。
インデアンと合作のノーポイッ!の改変歌詞は作者のくせして何故か毎回歌いながら思い出せない…
制作裏話は去年の振り返りブロマガとかを見てね!


★涼宮サルヒの飛出(2/1)

フォロワーからのリクエストより、タイトルでビビっと来たものを制作。


★サイボーグコロちゃん(2/5)

作りたいものからモチベで突っ走れそうなコロ助MADを選んで制作。
同じ曲で近い日に大物Youtuberの音MADがフォロワーから投稿されてました。
示し合わせたわけでもないのにまさかこの曲で…偶然は恐しいの巻。


★サル太郎で天国と地獄(3/2)



★幻のカルトアニメ「星の子ポロン」傑作選2(3/14)

サムネ用に新しいポロモ用画像作るか!という話になり、制作しました。
ちなみにポロン傑作選1にて使われた既存のポロモ画像も私制作のものです。


★トビダシシック(3/29)

アニメ「ポプテピピック」で何かやりたいと思い1月から早速作ってた…のですが
歌詞改変が思いつかず放置されてた作品です。
一応途中までしっかり音声出来てたので動画を付けて投稿しました。


★きかんしゃの栓をして寝マス(3/30)



★ボルガに死やがれ(4/1)

チャー研投稿祭'18参加作品です。
楽曲と35話が上手く融和できそうだな…と思い融和させました。
最後の断末魔は当然「これがやりたかっただけ」でもありますし
チャーケストラ要素っぽさを出したかったのもあります。


★わが名は動物小学生(4/2)

4月1日はポロン放送開始日でもあります。
昨年は合作に参加してたので特に用意しませんでしたが、
今年は何も無さそうかな…?放送開始日なのにそれは寂しいぞ!と思い制作。
間に合わせるために細かい所を詰めずに超急ぎで制作。結果見事に遅刻しました。


★シコるオオカミ君合作(4/5)

・シコるオオカミ君コレクション
このテンプレは昨年夏からガンガン使いまわしてきたものでしたが、
背景色が変わるだけのシコ狼シリーズに映える(?)と思い制作。
・シコるオオ松さん
当初はこの後に続くトリビアとは別個体になってたはずなのですが、
完成した時には合体していました。

↑俺がどうこう言うよりこれを読んで欲しい


★きかんしゃから直ちに避難しマス(4/14)

リクエストを頂いたので急遽制作。投稿しろと言われたので急遽投稿。
…やべえ、作品に自我がねえ!w


★えいごのおねえさんのYO-KAI Disco(5/29)

とっとこサル太郎、はてなようせいのような
「周りで○○がキてるな…作るか」シリーズです。
ココ最近えいごのおねえさんで自分が弄られたり供給されたりと、
沢山貰っておきながら自分がおねえさんで何も生産していない状態に焦りを感じ(?)制作。
まぁ童話生のコメントでおねえさん可愛いとか言ってたのが原因なんですが。
真面目な話、英語に対する苦手意識が0.5程薄れたので有意義な時間だったと思います。


★アー夏休み(5/30)

ここからはかつてツイッターに投げた小ネタで
まとめようが無かったやつです。


★にんげんって、おろかだ(5/31)

チーズ!チーズ!チーズ!からのせっけん!せっけん!せっけん!


★7月6日はチャー研コミュ10周年!(6/1)

10周年記念ロゴを担当しました。
虹色ですが何となくチャー研ロゴのカラーリング(赤~黄色)が
チャー研の文字辺りに来るように調整をしております。


★のら犬ペスかわいい合作Ⅱ(6/13)

ペス合作の副主催として提出パート確認、ロゴ&サムネを制作しました!!
ほか動画もいくつか提出。捏造母ちゃんの説明は元凶としての使命感でした。
提出パートを確認しながら笑いと涙の連続でした。皆様お疲れ様でした!!


★シュガーぴょん太とビターおねえさん(6/16)

ご存知!⇔忘れてました!と最後のクンナで
16日だし晒しだし(タグ付けてないけど)で要素が揃ったところで作った適当動画です。
かわいい。


★HNKニュース(06/16)

昨今話題になった事柄をサクっと視聴者に紹介できる新コーナーが欲しい!
ということでテンプレを制作しました。
正面ポロンでもテレビに映ってるやつはかわいいと思う。


★ルミ子合作2(6/19)

昨年に引き続き楽しいパーティへの招待状を頂きました。
本企画への意気込み等は合作ブロマガにあるのでまずは合作を見てね!
制作後、本当に荻野目洋子さん本人によるダンシングヒーローを観れることになるとは
この時はまだ思いもよらず…。


★十年充電祭 - KICHI RECO MEGAMIX - (7/6)

お許しくだ祭に引き続き、またしてもチャー研オリジナルメドレー合作の
ロゴ担当として、豪華参加者の中に名を連ねる事になりました。そして…。
感謝しかないです。主催者&参加者の皆様本当にお疲れ様でした!!!!!
しかし今回の合作ですら顧客満足度が100%に届かない現場を見てしまったのが、
悔しくもあり、ひとつの天井を感じました。
でもここで万人受けする事を諦めたくはありません。絶対に。

★チャージマン研!夏休み合作3(7/24)

★星の子ポロン夏休み合作2(7/24)

★サル太郎はとびださない!夏休み合作(7/24)

一時期は俺の中で勝手に投稿が危ぶまれていた2018年の夏休み合作でしたが、
皆様のおかげで無事投稿できました。全く感謝の至りです…!!!



★ギャラクティック・ペス(11/15)

この混沌とした現代を生きるための非常に力強いメッセージを込めました。


★ガンとゴン合作(12/24)


元ネタリスペクトがとやかく言われる時代ですがこれは純粋な作品愛です。純愛です。



今年は以上です。2019年もどうぞよろしくお願いいたします。

こんにちは。早いものでもう6月です。
梅雨時という事で実は日照時間が冬よりも短いこともある6月。気分が気候に左右される我が身には地味にきつい月かも…という考え方もできるかもしれません。

冒頭でお伝えしました通り早くも6月…という事で結構更新に間が空いた気がします。この間にフォロワーの方が続々とブログを始めている(わーい!)のを見てるのもあり、若干ながら焦燥感もありました。
という訳で先日ふせったーに書いた内容に手を加える形で今回の記事更新といたします。


---

先日、投稿した作品の二次利用におきまして議論が発生している所を目撃しました。
全てを把握しているわけでは無いのでこの件への見解を述べる事はしませんが、これがもし自分の作品だった場合を想定し、「自らの作品の取り扱いについて一人ひとりが見解を示しておいた方が今後のトラブル発生を防ぐことになるのでは」と思ったので、
私が投稿した作品(動画から1枚のコラ画像まで全部)の取り扱いについて記しておきます。
そんな大したことは書いてないです。


・私の制作した作品に関してはいわゆる二次創作物であり、それらを作った一次創作者が本来存在しますが、本文章中においては「二次創作した」=「制作した」と表現します。

・私一人で制作した作品は自由に引用・転載・改変等して頂いて構いません。ただしヘイトスピーチ・政治活動等への利用はご遠慮ください。
・他に手伝った作者が存在する、いわゆる合作と名前のつく作品等の取り扱いに関しましては他の方にも確認をお願いいたします。
「夏休み合作」は2015~2016(合作告知除く)まで私一人の作品です。紛らわしい!

・いずれの場合においても、「ケフィアが作った」とまでハッキリ書かなくても良いので、「三次創作者である方がイチから考えて作った」と閲覧者から受け取られないような配慮を適宜お願いいたします。シリーズ物にシリーズタグを付ける位の普遍的なモノを指してます。特別な事はしなくて大丈夫です。
・もし私の制作分で上記の配慮が行き届いていないモノがありましたらお知らせください。
・とはいえ大半の事に対してはそもそも目くじらを立てるつもりは無いのでご了承ください。好意的に使って頂けるのであれば私の投稿したモノに関しましては勝手に何でも持ち帰ってください。動画でネタにされても(見てる側が何を思うかは知らんが)大丈夫です。


自由に使って良いとはいえ、いくらなんでも私の顔を無断で二次創作に使われたりでもしたら恐怖でしかありませんが、そんな変態は流石に居ないと思うので、今後もよろしくお願いします。 

こんばんは。ケフィアです。

カルトアニメが45周年を迎え、新元号も発表され、新年度が始まり…など、
私を取り巻くアレコレが大きな節目を迎えており、
今はようやくそれらに一区切りが付いたという頃でございます。

もちろん、これからも大きな節目が待っています。
そんな今後に関しまして、もう少し皆さんに共有しておくべきと判断いたしましたので
以下に「今の私と今後に関しまして」書ける限りでの詳細を記します。





私は以前(2019年1月6日)まで使用していたアカウントを削除しました。

私は昨年夏頃に発生したとある騒動に関しまして、ずっと中立者として双方の主張を読み続けていました。
とはいえ、私も生身の人間ですし、一方の言動を受けて、どうしても自分が感情的になる瞬間や、自分の中立者としての軸を保てなくなる瞬間が度々訪れました。
しかし、当時私は1月投稿の合作を抱えていたこともあり、私からこれ以上の人間関係の悪化や、コミュニティへの不信感を募らせるアクシデントは起こせませんでした。加えて当時はコミュ主でもありました。
ツイッターにいる事でそれらの不審に思う対象との接触が避けられない苦しみから、ある時期よりツイートの投稿頻度を大幅に下げておりました。





こうして合作を投稿し、ようやくのアカウント削除に至りました。
そこから2か月を経て、現在は新しいアカウントで、以前と同じく「ケフィア」名義で活動を続けています。
当初は別名義でこっそり復帰する事を考えておりましたが、
いつかはバレるだろうし、自らの意志を伝えるためにも逃げ隠れしていてはもどかしいという判断に至り、
特定ユーザーと、一部特定ユーザーをフォローしているユーザーをブロックした(またはフォローを返さない)状態で再開いたしました。

名前こそ同じですが、衝突を起こしたくないあまり誰もブロックせずにいた以前のケフィアとは別人であると考えてください。
特定ユーザーの皆様には大変申し訳ございませんが、ツイート頻度を減らし、アカウントを消すほどに苦悩を続けた上での決断でございますので、納得の行かない所はあると思いますが何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
また、既にコミュ主・各種サイトの管理人ではありませんので、本件に関しまして特定作品および特定コミュニティと結びつけた批判はご遠慮ください。
一部特定ユーザーに関しましては、私とのやりとりが間接的に当該人物と繋がる事すら精神的に辛い状態でございましたので、止むを得ず、一部ユーザーに関してもブロックしてしまっている現状です。
彼らのツイートに関しては何も不満は無いのに、そう対処するしかない人達が居るのは率直に辛いし、何より申し訳ないです。





私はこの半年余りほど、自分の感情が壊れそうで仕方ありませんでした。
完全に壊れてしまう前に、これ以上見ることができないと感じたものに対して蓋をするという決断をしたことで、こうしてTwitterを再開することができました。
そんな中で、私の帰還を快く出迎えて下さった方々に、今ここで改めて厚く御礼申し上げます。

(本当なら誰もブロックする必要のないコミュニティであることが1番の幸福ではありますが、コミュニティ単位でのユーザー尊重はもう限界といったところでしょう…他フォロワーを見ていてもそう思います。)





最近、コミュニティの衰退や上映会イベントの消滅に関して言及して下さった方もいました。

特に騒動を経てからは、特定人物への粘着が目立つユーザーの存在や、オフ会というリアルの空間だからこそ起きうる不健全な出来事に関しまして、注意深く受け止めると共に、
再発防止の為のしっかりした指針無くして行えない、という気持ちがあり、少なくとも私からは、以前のような大規模企画を行うことは現状考えておりません。そういった、活動や表現の「不自由さ」はどうしても「コミュニティの衰退」と受け取られてしまうでしょう。

しかしこれはあくまで私の話です。何か楽しい企画を思いついた人がいれば、どんどん実行してほしい!是非!出来ることがあれば協力します。

以前の記事にも訂正したように、私に関するデマの吹聴や、特定人物に対する誹謗中傷、特定人物への強い粘着の見える発信や、それこそ過去には特定人物へのネットストーキング一歩手前のような言動が見られたこともあったとフォロワーから伺っており、イベントの開催はこうした嫌がらせ行為の温床となります。
そこで皆さんも、何が「嫌がらせ投稿」で、何が「信ぴょう性のある発信」なのか、ツイートの内容を見極めて受け取る必要があります。
私の話に限らず、インターネット上で悪質なコラ画像やガセの記事に踊らされて嘘の情報が蔓延するのは社会問題の一つです。皆さんもネットリテラシーが全く無いというわけではないと思うので、怪しい発信や不快な発信はすぐ真に受ける事のないようにご注意願います。





さて、皆が好きなものに対して、語り合ったり、調査しあったり、創作しあったりでコンテンツそのものを盛り上げることのできるインターネットコミュニティにおいて、建設的な発信は歓迎ですが、誰かを不自由にさせる言動や、周囲の人が不快に感じてもおかしくないような発信は、今後起きなければいいなあと感じています。

もちろん、人には誰しもプライベートや精神的な側面においてなんらかの事情を抱えているものだと思いますし、それに関する否定は私からもしません。私だって気持ちの起伏はある方です。
人に嫉妬しやすい性質、1つのことがずっと忘れられない性質等、皆さんの中にも色々あるとは思いますが、それがもし誰かに迷惑がかかるかもしれないものであるなら、それをコミュニティでの交流のなかに「持ち込まない」気遣いをするのも、一種のモラルであると考えます。
これは皆様一人ひとりがそうであればいいなぁという願望形ではありますが、何より私自身も気を付けていかなければならない、という自戒の念も込めております。ご迷惑をおかけした皆様ほんとすみません…





ここまで結構コミュニティという単語を用いてお話してきましたが、私自身は以前ほどコミュニティ単位での意識は行わないつもりです。とはいえMAD動画や、先日公開した企画のように、変に気負わず、やりたいものをやりたいようにやるつもりです。
でも、コミュニティという括りで目を向けても、調査関係のツイートや新しい企画の草案など、面白そうなことはまだまだいっぱい転がっているように思うので、自分も共に転がっていく所存です。

私は現在就活真っ最中なこともあり、こう見えて(?)たまに超落ち込むこともあるんですが、皆さんとのやり取りが自分の元気の源になっているので、これからも引き続きよろしくお願いします!

お久しぶりです。私は元気です。歩くの大好きです。



さて、本日4月1日に投稿された合作『チャー研交響曲』に参加しました。
合作に招待されたのは昨年12月。動画制作者としては何気に2016年のエ"エーイプリルフール合作以来になります。お誘い頂き本当にありがとうございました。主催者・参加者の皆様お疲れ様でした。また視聴者の皆様ご視聴誠にありがとうございました。

以下自パート解説です。



01
ボーカルは基本的にひばり児童合唱団なので映像は特に意味を持たないのですが、「おジュ魔女いずみ」(本家・2017合作のリメイクパート)にて本シーンが使われたこともあり、他に載せる映像が思いつかなかった事もあるのですが「ここからおジャ魔女のチャー研MADが始まるよ!」というアピールの役割を果たしてもらっております。

02
敗北者が流行っていたころは別作品を動かすので精いっぱいだったので、せめてここで表情だけでも使いたいと思って使いました(基本ひばりボーカルも一回やってみたかったんだ~ってノリ)。今更敗北者かって感じですが、制作当時はブーム真っ只中でした。
さて今回のメドレーは元々「Z会交響曲」用に制作されたメドレーでした。そんな謎のリスペクトを込めて研君には菜食主義者を敵に回させる事にしました。映像中の野菜は「おジュ魔女カーニバル!!」から拝借しているものなので、往年のチャー研MADファンならアア~!となった事と思います(ならねえよ)

03「コントロール室だ、行ってみよー!」という台詞、上手く切り取れば「オールスター」に聞こえるんじゃね?と前々から思っていたのをここで実験した形になります。実験の結果、字幕を入れる事にしました。ちなみに出てくる奴らが全然チャー研オールスターっぽくないのは私の素材収集不足です。ディヒーン!(すまん)

04
ドーン!どこかしらには本家おジャ魔女要素を入れようと思って探していたのですが、検索の仕方が悪いのか高画質画像が見つからず16になりました。

05
画面フチは初期のチャー研合作でお馴染みパート名&担当者案内です。動画が基本的に16:9にて制作される時代になってからは全く見かけない存在であったので、16:9にて蘇らせてみたと同時に45周年を迎えるチャー研周辺事象の過去に目を向けるアプローチとしています。担当者が記載されていないのは、ここに「ケフィア」と書けば「生きてたのか」とかコメントが付きそう→別にそれは狙いではない、という事でここでは記載をやめました。SNSの削除はこの時点で既に決めてたことで突発的なものではありません。

06
元々は先生も鳥葬される予定でしたが、音声から先生を取っ払った時の方が軍艦じゃんけんっぽいノリでスッと耳に入ったので、先生は鳥葬を免れました。おジュ魔女ではこの辺にキチガイってワードも出てくる事から、キチレコ→火葬としました。レコードから発火したら普通流れで家全焼するよな…って事です。知り合いを火葬してからわずか数か月でこんなもん作ってる作者の気が知れない。

07
おそらく問題のシーンと感じたところではないでしょうか。すみません。私個人的には自パート全部が問題のシーンだと思ってます。制作は昨年12月なので別に自分の合作でどうこう言われた腹いせではありません。顔の部分が(煩)という文字で隠されている方は近年のバラエティ番組によくある手法を取り入れてみました。

08
ここらへんの一連の展開は、漫画「でんぢゃらすリーマン」内のエピソードのうちSNSでバズってたあのシーンをなぞっています。

09
「お許しください!」という台詞、研の台詞から持ってくると調教が大変難しいなと感じていたのですが、ボルガダイナマイトから持ってきたらそれっぽく行けるんじゃね?という事を少し前から考えていたので、取り入れました。

10
おそらく既存チャー研MADではここらへんの歌詞をなぞる事はしてなかったよな…やるか!(M)という事で5秒ほどボルガ単独ライブとなりました。飛んで走って~はナックアニメ難民祭で得た知見を活用して埋められたのですが、最後にボルガを無理やり回すために背面はミラーやら方向ブラーやらとごまかしてくだ祭状態でした。

11
「〇〇は〇点⇔〇〇は〇点」という対比ネタ。自分が観た限りZ会とバトルドームくらいですがチャー研でもやりたく思いました。実際に近年のチャー研グッズを全部揃えたらいくらかは知らないですがモナリザを含めれば他は端数だろうという事で百億円としました。数十円のボーカルはDA PUMPです。

13
年中無休→年中無能という改変ゴールだけ思いついて逆算的に作った部分です。ラストの爆発オチは結果的に当時旬だった爆発を取り入れたものになりましたが、そうなる前の段階では「無能、ミサイルを誤射」という風にメモ書きが残っておりました。続けて「地球爆発」「星君だけ生還」「ローソン」と書かれてありました。こいつは残りわずかの間にどれだけの事を詰め込もうとしていたのでしょうか。



以前のSNSアカウントがあるうちに参加・提出して公開を控えていたものは以上です。クローズドな合作企画だったにも関わらず一部で喋ってしまった事に関しては申し訳ないと後から思いましたが、まさか消えねえだろうと思わせられるよう戦略的に公表した側面もありました。
そんな訳でチャー研45周年おめでとうございます。今後もよろしくお願いいたします。

推し鳥葬

※こんなURLだから一応言うとICHI公式とは無関係ですしニコ百とも無関係です。
そもそも百チャレって何?」という方は、ニコニコ大百科チャンネルのブロマガ、もしくは百チャレ単語ページにて説明しておりますので、ご参考ください。
※03/28追記:まさかのニコニコ大百科公式から紹介されてビビってます。いや本当にありがとうございます。こんな事ならサムネとお題もっとしっかり作ればよかった…(?)(別にお題単語と関係なくこれを機にニコ百記事を書く人が増えたら嬉しいです)



今回のテーマ:『チャージマン研!』の関連記事

2019年4月1日で、昭和が生んだ(ある意味で)伝説のアニメ
『チャージマン研!』が放映45周年を迎えます。
これに合わせて、皆様の中には動画やイラストを作られている方もいるかと思います。

だがちょっと待って欲しい。
45周年という節目の祝福を形にして表現できるのは動画やイラストを作れる人だけだろうか?
それらをただ眺めてるだけの我々はもはやチャーケニストではないのだろうか…?

当然それは大きな勘違いである。そんな事で一瞬でも気を病む暇など無いはずだ。
そこで考えたのが今回の『百チャレ』パロディ企画です。

現在でもニコニコ大百科上には膨大な量の『チャー研』関連記事が存在します。
(参考→チャージマン研!関連項目一覧)
ニコ百の存在は、ミームとしてのチャー研を10年間支え続ける一つの柱でありました。

しかし、まだまだ書ける事は沢山あると思います。
隅々まで手が回るようにするためにも、チャー研に関する記事を作成・編集し、
放映45周年のチャー研を次の時代へと繋げるべくニコ百から盛り上げていきましょう!

ニコニコ大百科記事は書き方次第で情報を次世代へ繋ぐデータベース化する事も、
記事全体をエンターテインメント化する事も出来ます。
動画やイラストと同じく(質によってはそれ以上に)、コンテンツを生み出す事と言えるでしょう。

さて、今回は45周年という事でお題記事の数は45本用意しました。
本家のようにプレゼントが出る訳でもないので、
本当に気が向いたら~って感じで皆様とのんびり埋めていこうと思います。

本企画の期間は「2020年3月31日 23:59」までとなっています。何しれっと延ばしとんねん。
記事編集が初心者の方からベテランの方まで、参加お待ちしています!俺も気が向いたらやる(おい)




百チャ研ビンゴ(お題単語一覧)

bingo1


bingo2


↑このページのトップヘ